ご相談
相談の前に
お問い合わせは hiluco.jp のフォームにまとめています。
どの段階でご相談いただいてよいか
何から手をつけるべきかが決まっていない状態で構いません。目的と現在地を並べるところから始められます。
「Webサイトを作りたい」「補助金を取りたい」という形でご相談いただいても、まず目的を確認します。その結果、ご相談時に想定していたものとは違う手段をご提案することがあります。
フォームでお聞きすること
フォームには「今回のご相談に最も近いもの」を選ぶ設問があります。次の10項目から、当てはまるものを選んでください(複数選択可)。
- 技術やサービスの強みを、顧客価値として説明できていない
- 最初の顧客はいるが、売れ方に再現性がない
- 研究成果やエビデンスが、営業の武器になっていない
- どの市場・どの顧客に集中すべきか定まらない
- 販路がなく、どう広げればいいかわからない
- Webサイトや広告をどう作ればいいかわからない
- 補助金や研究は進んでいるが、売上につながっていない
- エビデンスを作るべきか、販売を優先すべきか判断できない
- 経営者に判断が集中し、前に進まない
- 少人数で手が回らず、専門領域を任せられる人がいない
事業に関わっているチームの人数もお聞きしています。会社全体ではなく、その事業を動かしているチームの人数でお答えください。
お問い合わせ
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